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焦香

管理人丸が日常や趣味(漫画や映画)等について語っているゆるいブログです。 暇な人間が閲覧すればよかろうなのだ。

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tales of バトン

■プレイしたことがあるシリーズを挙げて下さい。
→最近のはあんまりやってません。

ファンタジア(PS・GBA)
デスティニー(PS)
エターニア(PS)
ファンダムVol.1(PS)

デスティニー2(PS2)
シンフォニア(PS2)
リバース(PS2)
アビス(PS2)
ファンダムVol.2(PS2)

■その中で1番好きなシリーズは?
→1番ときかれたら、やっぱりファンタジアですね。
あとはエターニアがストーリー、キャラ、世界観全部神!
PS2で出ないかなー。
リバースのPSPよりも売れると思うよ(笑)
というか、PS時代の3つが神過ぎる!
最近のはどうも魅力が感じられない。

戦闘システムはアビスがやっぱりフリーランがあるんで良いですよね。

■シリーズ毎に戦闘で使っていたキャラを教えて下さい。
→前衛も楽しいけど後衛も良いよね。

ファンタジア→クレス、チェスター、すずちゃん
クレスとすずちゃんは数少ない貴重な前衛。

デスティニー→スタン、リオン、ルーティ

エターニア→リッド、キール、チャット
普通にリッドでも楽しいけど、コマンドシステムがあったんで
結構キール使って楽したなぁw
コマンドやるの楽しいんですよ↑↑
チャットは無駄にピコハンしたりとかね(笑)
このこがいるだけで大分前衛が楽になるんですよ。

デスティニー2→カイル、ジューダス、ハロルド
ジューダスは手数が多くて素早いから使いやすいよね。
ハロルドは楽したいときに使ってました。

シンフォニア→ロイド、ゼロス、クラトス、しいな
しいなは中衛だけど、ほぼ前衛のキャラばっかり使ってました。

リバース→アニー以外。
これは戦闘システム上ね、体力が回復しづらいんで色んなキャラを使ってました。
前半は頑張って前衛のキャラ使ってたけど、後半はマオとかヒルダばっかり使ってた。
ダメージ最小限にするためにね。
あの戦闘システムはいただけないな。

アビス→ガイ、ジェイド、アニス、アッシュがいるときはアッシュ
ルークはガイがパーティ入った時点で使わなくなった。
ルーク使いにくいんですよ。
ガイのほうが従来の技が多いから。
ジェイド使うのが好きだったなぁ。
前衛にもちょっと出れるとこが良い。

■全シリーズで1番好きなキャラは?
チェスター!
これはいつまでも変わらない。
ほんとに大好き。
最初のほうで離脱したときかなりショックだったな;
帰ってきてくれたときはほんと嬉しかった。
あと、良いお兄ちゃんだし。
アミィ…(´;ω;`)

■貴方のテイルズオブNo.1は?
→あれ?2番目と同じ質問ですか?

テイルズオブNo.1はファンタジアです。
次点でエターニア。
理由は上記。

■次に回す人をどうぞ。
→テイルズ好きの方はフリーでお持ち帰り下さい。

バトンお持ち帰り:
http://www.blogri.jp/baton/?id=25329

以下批判です。
読みたくない方はスルーして下さい。
でも、昔からのファンは皆思ってることだとは思います。










最近ぽんぽん次から次へと出しすぎですよね。
ナ○コさん、黒歴史進行中ですよ(笑)
気付いてください、ユーザーの声に。
新作をぽんぽん出さなくて良いから、じっくり時間をかけて
良い新作のゲームを是非PS2で出して欲しい。
最近必死になりすぎじゃありませんか?
キャラクターデザインは藤島さんといのまたさんの2人のままでお願いします。


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part3です。

今回は、2月に初心者さんと観に行った

「マリー・アントワネット」

です。

いつもどおり、以下からネタバレのオンパレードになっております。

これから観る方などはお気をつけ下さい。


では、いきます。














はい、マリーです。

これは結構期待していった記憶があるな。

公開前から楽しみにしてた映画ですね。

まぁ、そのわりには満足度は高くなかったです;

女性監督とあって、マリーの心情や服や小物などを

頑張って表現してました。

でもね、マリーの心情を“ただの女の子”を表したいのはわかるんだが、

だったら最期の処刑までやったほうが良いと思うよ。

そのほうが、悲惨な尚且つ女の子なら憧れる優雅な生活を送った

“ただの女の子”をより深く表現できたんじゃないのかなぁ。

歴史的解釈をもう少しした上で、“ただの女の子”の心情を表して欲しかった。



天真爛漫な“女の子”は凄く出てたと思う。

さすが女性監督!

ケーキとかお菓子とか色が可愛かった。

それに、ドレスの色とか部屋の色とかも観てて楽しかった。

個人的にマリーがフランスに引き渡されたときの

青いフランス製のドレスが凄く可愛かったw

あの映画でマリーが着てた衣装で一番好き。

ワンちゃん連れだったのが良いね。

より無邪気さと子供らしさが引き立つ。



さて、演出について。

ヴェルサイユに市民が乗り込んでくるとき、マリーたちは部屋で怯えてるんだけど

そのときの音が凄く怖かった。

ドンドンドン!!!

自分がマリーの気持ちには入れるというか。

あんなふうに攻められたら怖いよな。恐ろしいよな。



それと、この映画のキルスティンが凄く凄く可愛かったwww

ブロンドの金髪と青のドレスがよくお似合いでした(^ω^)

今まで観たキルスティンの中で一番可愛い!

エリザベスタウンのときも良かったけどね。



キルスティンも良かったけど、ルイ16世役の人が凄くはまり役だった。

あの情けなくて、内気な性格がよく出てた。

錠前いっぱい造ってたね(笑)



何だっけあの人の名前…!

ルイ14世の愛人。

雰囲気良かったなー。

それからポリニャック夫人!

ほんと嫌な女性でしたねー(笑)

フェルゼンは印象が凄く薄い(苦笑)

DVDは買わなくても良いかなー。

でも、前半がなかなか面白かった。

遊んでる部分長かったけど、この映画の構成上仕方ないかなと思いました。
(※ヴェルサイユからさるとこまで)

現代風の音楽と合わせてて可愛かった。



ベルばらのほうが好きだ(笑)

あれは神!

オスカルが美しすぎるんだぜ!

“薔薇は気高く咲いて美しく散る”

あの人達の話。














今日は皆クリスマスカラーで可愛かったw

でもあの人はいつもどおりでしたね(笑)

まぁ、良いんだ。


それにしても音○ちゃん可愛すぎるだろ(*´∀`*)!!!!

はぁ~、可愛いサンタだったなww

プレゼント配りに来て下さい(笑)

つか、一緒にいて下さい←自重


それに、隆○も今回可愛かったw

「お食事と一緒はやーだー!」

なにこの人…!

今までのオンエアに無いくらいの可愛さだったよww

良かったね、添い寝の相手ができて(^ω^)


栗ちゃん、今日も大活躍でしたね!

凄くおいしそうだった↑↑

栗ちゃんの声が低くて好きだw



携帯の方の模様替えをしました。

ここ3日ぐらいちょこちょこかまってたんですよ。

タグをコピったりしたり、テンプレの文字色とか変えたり。


クリスマスが近いのでそれらしい感じにしてみました。

どうでしょうか。

クリスマスらしいことをあんまりしない自分ですが、

クリスマスっぽい雰囲気かもし出せてるでしょうか。


ちょっと暗い感じになってしまったね。

まぁ、それで良いんだ。

自分、トーンの低い色好きですから。

ようは渋い色ですね。



コメントの文字色をどうやって変えるのか思い出せねぇ…orz

間空くと駄目ですよね、こうゆうの。

すっかり忘れてますもん。

part2です。

part2は2月に、初心者さん、佐伽さん、社長さんと地元の映画館で観た

「どろろ」

です。

前回どおり、以下からネタバレのオンパレードになっております。

これから観る方はお気をつけ下さい。


ではいきます。














「どろろ」はアクションや技術・美術的な要素は満足でしたが、

最期の展開と、どろろのキャスティングがちょっと戴けなかったですね。

いやね、どろろが柴咲コウが演じるのは知ってたけど、

最期まで違和感が抜けなかった…。

決して柴咲コウが嫌いなわけじゃないんですよ。

頑張ってたけどね、あの役はやっちゃいけないよ。

ごめん、受けつけられなかったさ。

原作読んでるとどうしてもね。



良い違和感だったのが、百鬼丸の組立て(?)シーン。

エレキテルはちょっとありえなかったけど、何だか可愛かったw



しかし、美術班頑張ったよね!

背景も素晴らしかった。

あと何といっても、VFXが良かったね。

百鬼丸の子供のシーンとか、あの赤ん坊お化けとか。

技術的に今回頑張ったと思う。

百鬼丸の腕は、業界の間では再現不可能だって言ってたけどわりと自然でした。

でも、原作はぬちゃってくっつくんじゃなくて

スポッてくっついたよね(笑)

まぁ、そこは置いといて。

くっつくシーンは自然でした。


あとアクションが良かったね。

演出的にも、あの森っぽいところで戦った

赤い紐というか血?の妖怪とのバトルが好きでした。

蜘蛛のとこは百鬼丸よく動いてたね。



ストーリーの展開は個人的に、アレは無いな(^^;)

原作超無視(笑)

弟がなんで生き返っとんねん!!

しかも、仲良いし。



原作無しのただの映画という見方だったら、結構良かったと思います。

でも、手塚治虫原作だったらアレは無いな。

ストーリーのちょっとアレな部分とアクションが凄かったってくらいしか印象に残ってない。

いやでもね、スタッフや俳優さんたちが頑張ってるのがわかるから

こんな言い方はしたくないんだけどね;

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